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月別アーカイブ: 2017年12月

商業界ドラフト会議の目玉商売「商売の具」を武器にクラウドファンディングしよう!

商業界ドラフト会議の目玉商売「商売の具」を武器にし、「クラウドファンディング」で軍資金を調達して病める日本を救済しよう!これを合言葉に大学生をはじめ若者たちが集結すれば有難い事だ!リーダー求む!

実業家を目指して起業を考えている人達へ・・・資金がなくてもやる気があれば「商売の具」を運用するために「クラウドファンディング」を使って事業を立ち上げる方法は如何ですか?相談に応じますヨ!大学生や若者達なら大歓迎です。その手のことは出版本(家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる)にも書いています。

起業を考えている人達、まさしく千載一遇のチャンスです。 ノンリスク超超超ハイリターンを約束されています。 国民の皆様がバックアップしてくださいます。

「商売の具」を運用する新事業のドラフト会議・競争入札の参加申込書は コチラ

「商売の具」だけに食べず嫌い!試食会で食す!摘み食いする!かで命運が分かれる

「商売の種」と言っているのであれば種を植え付け、水遣り、施肥、剪定、摘花が必要ですが商業界ドラフト会議で譲渡する「商売の具」は味付けして国民に提供するだけで永遠に花が咲き果実を摘み取れます。

「商売の具」を運用する事で、その成果は数年後、純利益率対売上70%を維持し純利益5,000億円を継続して叩き出す比類なき商売なのです。

「商売の具」を食べず嫌いの性分で見過ごしてしまうのか!?試食会(商業界ドラフト会議)で試しで口にするのか!?摘まみ喰いで食ってしまうのか!?で命運が分れてしまう。

下記に挙げた文例は協賛者の人達から事業者の皆様に向けて発信して頂くために考えた競争入札に参画して頂くための誘い文句です。

経済社会の常識では考えられない誘い文句だと思います。それだけ世の中にはない、誰もが経験した事のない商売だともいえるのではないでしょうか。

下記①~㉝までは「商売の具」の競争入札へのお誘いの文面です(実行委員会が独自の見解(Q&Aの感覚)で考え出したものです。辛辣な文面もありますがお許し下さい。

①、前代未聞!奇想天外!史上初!で最初で最後の「商業界ドラフト会議」です。
②、空前絶後と言いますか、「商業界」「経済界」始まって以来の巨大イベントです。
③、案内する事業は商売上“二番煎じ”はありません。柳の下に、もう泥鰌はいません。
④、同業者の○○さんや□□さんも参加します。(参加せざるを得ない状況を演出する
⑤、日本でたったの一社しか「商売の具」運用権は与えられません(選ばれし者になる!)
⑥、最適任者として逆指名を受ける事も可能です。事前に御社をアピールして下さい。
⑦、まだ、世に出回っていません。数年先に1000億円、最終的に5000億円の純利益が見込まれた商売です。(これを逃す手はないと思いますが!)
⑧、 「商売の具」運用で変動する事なく純利益率70%達成(対売上)これぞ商売の極み
⑨、まだ、世に出回っていません。とりあえず買収して1~2年ほど育て上げたならば、その価値が認められ数百億円で売却できます。(こんな遣り方もあるよと助言する
⑩、市場に定着すれば、買収するには数百億円を出さないと手にする事はできません。
⑪、同業他社に運用権を持って行かれたら、最悪の結果を招く事になります。熟考せよ!
⑫、 「商売の具」で「経世済民(世を治めて、人々を苦しみから救う)」が出来るのです。
⑬、「経世済民」を成す「商売の具」で日本の未来を救うため、ご尽力いただけませんか。
⑭、商業界・経済界の覇権争いに終止符を打ち、共存共栄社会を築きませんか!
⑮、「商売の種」は植え付け、水遣り、施肥、剪定、摘花が必要ですが「商売の具」は準備万端整っています。食するだけで永遠に花が咲き果実を摘み取れます。
⑯、家つくりでモノつくりの原点を極めてみませんか。
⑰、石田梅岩の石門心学に学ぶ!商売道(三方良し)の精神で経世済民を成し遂げる。
⑱、 「商売の具」を世間に告知するだけで、生活密着モノつくり業界の頂点に君臨する
⑲、商都大阪の復興、そして関西の経済を盛り上げる為、関西の事業家は率先して参加願います。「商売の具」運用実権を握って下さい。それが日本を救う唯一の道です
⑳、 「商売の具」は「政争の具」ともなり、その気になれば政権奪取も時間の問題である。
㉑、「商売の具」で経世済民を成す・・・これこそ、あこがれの「商売の華」である!
㉒、社会貢献事業でもある「商売の具」で商業界、経済界に君臨する。
㉓、「商売の具」は史上初?最初で最後?空前絶後?・・・言葉が見つからないほどの凄い商売です。5000億の純利益!純利益率は変動する事なく常に70%を維持!
㉔、 「商売の具」は住生活産業界の頂点に君臨する事業である。流通物流業界をも制する。
㉕、「政治」で「経済」を操れても庶民の暮らしは豊かになれません。「経世済民」は商売の道「商売の具」を運用しなければ達成できません。その先駆者になって下さい。
㉖、嘘、偽り、隠し事なし、道徳なき商売は罪悪である。すべてオープンである。
㉗、御社は国民が希望する(ドラフト会議で逆指名したい)事業者に選ばれています。
㉙、今が、先見の明が試される時です。泣いてもわめいても、この次はありません。
㉚、業界発展の為、仲間が連携して共同運営会社を作ってみては如何でしょうか!
㉛、新事業はサービス業に属します。如何なる業種業態の事業者様でも運営できます。
㉜、衣食住生活関連の店舗をチェーン展開している事業者様は国民の支持を得易いです。
㉝、知らぬ、存ぜぬ、検討すらせず、でやり過ごせば「後悔先に立たず」で泣きを見る。

 

ここまで言われて商売人を自負する貴方は食べず嫌いを押し通しますか?

せめて試食会(商業界ドラフト会議)には参加して下さい。

商売道を貫くには当然つまみ食いを選択し、早々に決着をつける事でしょう。

 

資料④、新事業の譲渡説明会(商業界ドラフト会議/競争入札)ご案内は コチラ

資料⑨、「商売の具」を運用する新事業のドラフト会議・競争入札の参加申込書は コチラ

 

商業界ドラフト会議開催に至る「趣意書?」

○今まで、誰一人として取り組まなかった「家づくりのしくみ」を開発いたしました。
○その新事業を「商売の具」と名付け、開発から運用手順を書き下ろした「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」を出版いたしました。
○実に壮大なプロジェクトで「商売の具」を運用する事で「経世済民」が成し遂げられるのです。

○しかし、どの様にあがいても、一人の力では国民の皆様に広めて行く事ができませんでした。
○そこで、「商売の具」運用権を知名度・信用力のある事業者様に譲渡する事にしました。
○ところが、事業者様に譲渡話を持ち掛けても受け答えする窓口すらなく取り合って貰えません。
○それならば、各業界団体や経済団体、経営コンサルタント会社、シンクタンク、新聞社、TV局、産官学の外郭団体などに相談するも、通常業務を盾に取り付く島もない状態です。

○考えてみれば、世の中に存在しない分野でもあり奇想天外な「家つくり」による「商売の具」を個別に話を持ち掛けても「暖簾に腕押し」埒が明かないのは当然なのかも知れません。

●開き直りとでも言いますか、今まで慣例のない方法を編み出しました。
●政界をも揺るがしかねない「商売の具」なので話を盛り上げなければ取り上げて頂けない事から商業界・経済界の事業者様に一堂に会して頂き、新事業を説明する講演会「商業界ドラフト会議・競争入札」を開催する事としたのです。

●これは、世の中の為に国民が待ち望む事業者様を決めようとするものです。
●そして次に、参加者を集めるのに最適なイベント企画会社に主催者を依頼しましたが・・・意に反し、ここでも相談窓口がなくマニュアルに沿った通常業務の壁に阻まれてしまいました。
●仕方なく、主催者は時代おくれのスマートハウス実行委員会が就く事にして、
協賛者・支援者を募る事にしたのです。

●商業界・経済界の支援団体、連合会、組織組合、コンサルタント会社、シンクタンク、産官学連  携機構、業界サポート関連の皆様に協賛者・支援者になって頂き、会員仲間を始めとして、得意先やクライアント様に、商業界ドラフト会議への参加要請を掛けて頂くのと、競争入札参加事業者様を推薦して頂く事を、お願いする事に致しました。

商売の具の運用で政治・経済・社会・福祉の礎となる重要な鍵!がここにある

家つくりの習慣を変えよう!?

なんと、誰も経験した事のない世にも不思議な商売があったもんだ!!想像してみて下さい・・・個人、商売人、法人、組織人等、すべての国民が「日本の家」の営業店になれば何が起こるか!?

気付かないうちに広がっていた?

早く気付いても、ずーと後で気付いても別に損をしたとか、騙されたとか、傷付いたとかではなく生活していく上で何らかの恩恵に与かる事ができている。・・・もっと想像力を働かせて下さい。

必ず現実のものとなる事を思い描けるはずです!

この事は“日本が一つになる”またとないチャンスなのです。

この事業を“商売の具”として取り組めば、企業間との競合、競争を回避し共存共栄を図る新たなる産業構造を構築して住生活産業界の頂点に君臨し、尚且つあらゆる産業界の規範となり地域経済の活性化を促進し産業振興を軌道に乗せ“三方良し”の王道精神で経済発展に寄与する事ができる。

また、この事業を“政争の具”として政策を打ち出し政権運営を担ったらならば、新たな住生活産業構造を基盤として一過性ではなく継続して安定した経済発展を成し遂げ、生活環境のいずれの局面においても差別が回避され、格差が是正され、国民は分け隔てなく豊かな社会に身を置く事になり、揺るぎない社会福祉国家を作ります。

卵が先か鶏が先かではないですが“商売の具”と“政争の具”がうまく絡み合ってこそ、国民主導で“経世済民”(今の経済の語源で真の意味は“世の中をよく治め、人々を苦しみから救う事”です。経済と名付けたのは一万円札の顔“福沢諭吉”です)を成し遂げる事ができるのです。

「商業界ドラフト会議」の案内を各事業者、組織団体様に240通を発送しました

事業継承して頂きたい事業者様や協賛者・支援者になって頂きたい業界団体や経済経営支援団体様にブログでも紹介しています16の資料と出版本「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」及び「日本の家」チラシをセットにして発送させて頂きました。

この新事業は包括的イノベーションの類で100%に近い国民の皆様が未だ気付いていません
僭越ではありますが、出版本を読んで頂き、尚且つ、プレゼンを聞かれる事でやっと全容が
理解されるところであり、新次元の政治・経済・社会を包括した世直しのしくみであります。

大きな話なのでどうしても資料が沢山必要なのです。

商業流通業界の覇権争いにもなりかねません。それは世間を揺るがすほどの大事件になります。

「商売の具」とは、日本の気候風土に合致し、標準化された「日本の家」を全国の店舗を対象とした「営業店」を通じて販売し、顧客は地元の「施工店」にて直営方式で家つくりをして貰う、従来にない販売から施工までの一連をシステム化した「家つくり」の事です。

「家の駅」を全国に3591整備する事で数年後、純利益率対売上70%を維持し純利益5,000億円を継続して叩き出す比類なき商売なのです

是非、全ての資料に目を通してご決断されますようにお願いいたします。