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月別アーカイブ: 2017年12月

M&A事業のテーブルに上らない「実に稀な」事業譲渡

M&A業者はすぐに会社の規模は?売り上げは?実績は?と聞いてくる。

話をすると、その規模では内では扱えませんと断られてしまう。

要するに、既存の買い手がいない業種業態はテーブルにも上げて貰えないのです。

マニュアル通りの仕事しかやらないといった感じです。

事業の価値観、知的財産には目もくれないのです。

それも、全く見た事も、誰からも聞いた事もない事業なら尚更話を聞こうとしません。

誰一人として経験した事のない新事業には想像力を以ってしても理解し得ないのでしょう。

M&Aの仲介が本職なのに実に腹立たしく思います。

世の中に役立つ新事業「商売の具」のお披露目はいつになったら実現できるのでしょうか?

 

「商売の具」で“日本は一つになり”「経世済民」を成す

出版本「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」のあとがきを紹介します。

肩ひじ張って何が何でも経世済民するぞ!では事がうまく運びません。

自然体で日常的でなければ波風が立ち上手くいきません。

 

「家つくり」を正す。
「人生コロシアム」は国民が知らず知らずの内に築き上げた育ての親だから、否定する事もないし、拒否する事も出来ない。
改革や変革を、拒む土壌であるならば、壊す事も出来ない。
この「人生コロシアム」とは波風を立てずに、丸く収めるには、対峙する事なく、家つくりの習慣を変える方法しかない。
その手段として「商売の具」を国民に捧げよう。
日本は一つになり、国民の手によって、国民の為に、国民の悲願でもある「経世済民」を成し遂げよう。

託された、国民曰く。
「日本の家」は何処でも売っている。
「日本の家」は何処でも買える。
「日本の家」は何処で買っても、地域相場の値段で安く建てられる。
ホント! 安心して、気兼ねなしに建てられる。
それだったら、サービスが行き届き、生涯面倒見てくれそうな、あの「営業店」で建てよう!
「営業店」さん、建て主様に、気に入って貰える「サービス合戦」頼みますよ!

 

どうですか!何処でも見られる日常的な経済活動で「経世済民」が粛々と達成されていくのです。

本質を見失った経済と経世済民

○分らないから繰り返し遣ってしまう・・・・・
しかしながら、政治家が政治で「経済」を立て直そうと“しゃにむに”税金を投入する。

とりわけ、喫緊の社会問題を解消する為「地方創生!」「地域活性化」「一億総活躍社会の
創生」「働き方改革」「女性活躍社会の創生」などなどテーマを並べ立て数千億という税金を地方行政にばら撒く政策は如何なものか!

地方自治体は貰った税金を消費する事に専念し、産官学の有識者を招聘、知恵を絞り長考の末、「英知の結晶」は小冊子となり倉庫の片隅に眠り続け、何時の日か投下された税金はシュレッダーの餌食となり破棄されるのです。

「経世済民」の本質を知らず、また商売を経験していない公人が既成概念や固定観念に縛られた知識を以って何度となく挑戦しても所詮、実体経済を動かせる筈がないのです。

「経世済民」は政治の力、要するに税金を投入するのではなく道徳的な商いにより世を直し、民衆を救う「商売道」即ち、提案する実証済みの「商売の具」で成すべきものなのです。

○日本の救世主になって下さい・・・・・
この様に政治(家)と経済(人)が癒着している以上真の経済(経世済民)は成し遂げられません。
ここに、三方良し(売り手良し、買い手良し、世間良し)を極めた検証済み「商売の具」による「経世済民」の具体的運用手段を国民の皆様に捧げたいと思います。

「商売の具」による「経世済民」は前述出版本「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」に将来「政争の具」とも成り得る具体的な運用方法を網羅しております。

要するに、我が家を造る商売(商売の具)を通じて民衆が立ち上がり、民衆が共に行動を起こし、民衆の力で一大ムーブメントを誘発して世直しをする事で日本は救われるのです。

○「経世済民」に目覚めた事業主(経済人)様、日本で唯一選任されて、国民(民衆)が待ち望んでいる「商売の具」を世間に知らしめ運用する役目を担って頂けませんでしょうか!

 

「経世済民」の男達・石田梅岩/二宮尊徳/渋沢栄一

偉大な先人達の考えに学ぶ事とは・・・・・
●300年前の「石田梅岩」は利益だけ追求すると破たんを招くと「商売道」を説いた
●200年前の「二宮尊徳」は「道徳なき経済は罪悪である」と「経世済民」を説いた
●100年前の「渋沢栄一」は「道徳」と「経済」をどのように両立させるかをテーマに日本の経済を発展させ、真の「商売道」で「経世済民」を実践していた

ところが、現代の経済を司る政治家や経済人は、先人達が体現してきた「経世済民」の心を蔑にし、利益ばかりを追求して、その本懐を見失い「日本をダメ」にしてしまった。

そもそも、政治家は本来の経済でもある「経世済民」の4文字から民衆を見捨て、世の立て直しを見限って、政治と経済を分断し、経済は政治が司るものとした上で仮想現実的な「経済」の二文字に執着するあまり昨今の経済界は、政治と癒着し下請け的存在に成り下がり真の「商売道」を求める術を見失ってしまった。

いみじくも、政治家の小泉進次郎氏が「経済界は政治の下請けか!(経済界が)政治に左右されるなら日本にイノベーションは生まれない!」と公然と言ってのけたのには拍手喝采ものである。日本の「経済」は経済界が牽引しなければならないのは明々白々なのです。

先進の包括的イノベーションで「経世済民」

考えても見て下さい、知らなかった落とし穴・・・・・
大方の国民の皆様には気付いておられませんが、改めなければならない問題があるのです。
経済活動をひもとけば、社会で生活する上で衣・食・住が必要不可欠な要因とされています。

一つ目の「衣」に関しては豊かになった今、それほど問題にしなくても良いと思います。

二つ目の「食」に付いては、たまに外食や調理済み惣菜に頼る事があっても、誰からも制約される事なく自分達で自由に材料を調達して自由に料理して食べる事が出来ます。

三つ目の「住」に関しては皆さんどう考えますか? 自由に選択して何処かの住宅会社で建てるから問題ないと思っているのではないですか? それは違うと思います!我が家を自分達の意志で造れない不自由さがあるのです。自己責任で造る事が制約されているのです。

この様に、我が家つくりで、何処かの住宅会社を選択するように束縛され、建て主の意志の自由を奪われ、豊かな生活を実感できない社会に何の価値があるというのでしょうか?

ここでハッキリと言わせて頂かなければなりません。

社会生活上の諸問題、即ち諸悪の根源が今の「家つくり」に封印・隠蔽されているのです。

この、現代の「家つくり」にこそ目を向け「家つくり」そのものを解きほぐし国民の手に開放するため、持続性と破壊性を伴う包括的イノベーションを起こさないと「世の中を治め、人々を苦しみから救うこと」即ち「経世済民」はできません。

「商売の具」運用は業種業態を選ばず!「経世済民」は国民が成す!

住宅産業界に参入するのは大変だ!と先入観を持たれているのではないですか?

「商売の具」は家つくりのしくみです。

「商売の具」とは、日本の気候風土に合致し、標準化された「日本の家」を全国の店舗を対象とした「営業店」を通じて販売し、顧客は地元の「施工店」にて直営方式で家つくりをして貰う、従来にない販売から施工までの一連をシステム化した「家つくり」の事です。

したがって「商売の具」の運用は建設業法とか宅建業法などには一切関わりのないサービス業に当ります。

ですから譲渡先の事業者様は業種業態の如何を問わないのです。

事業者様は「商売の具」を国民の皆様に提供するのが仕事なのです。国民は「商売の具」を使って日常の経済活動で「経世済民」を成し遂げる事ができるのです。

出版本「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」の第10章にはあらゆる産業界の皆様も日本を一つにするため、共に行動しよう!と謳っています。

1、「商売の具」は、皆様が行動を起こす為に、準備したもの
2、地域活性化の起点となるのは、地域の店舗・商店街
3、生活関連物資を取り扱うホームセンターは、何故家を売らないのか?
4、ボランティア(ボランティア団体、NPO法人)
5、人道支援、社会貢献などの支援団体
6、業種・業界組織団体協力会、協同組合、振興組合、連合会
7、内閣府認定の「地域活性化伝道師」
8、食材・物資宅配、保健、医療、介護等訪問・販売事業者
9、ネットショッピング業界、通販業界
10、衣・食・生活関連物資流通業界
11、コンビニエンスストア業界
12、住宅資材建材・建築部材、住宅関連物資取り扱い業界
13、住宅販売業界
14、不動産土地流通業界

「商売の具」の事業形態は競争社会による利益追求一辺倒ではなく共存共栄社会を構築するもので、今までの商売上の常識を破壊して非常識を常識にする神業を持ち合わせています。

要するに、我が家を造る商売「商売の具」を通じて民衆が立ち上がり、民衆が共に行動を起こし、民衆の力で一大ムーブメントを誘発して世直しをする事で日本は救われるのです。

「商売の具」を運用する事業こそ、紛れもなく社会貢献事業なのです。

ですから、安易に決められないのです。「経世済民」に目覚めた事業主(経済人)様、日本で唯一選任されて、国民(民衆)が待ち望んでいる「商売の具」を世間に知らしめ運用する役目を担って頂けませんでしょうか!

 

日本が一つになる為の変革五段活用と「経世済民」

出版本「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」の第9章では「商売の具」で「経世済民」を成す・・・・・日本が直面している諸問題の中でも喫緊の課題を取り上げています。

1、変革第一段・林業活性化は国民の悲願
1)、林業関係の仕事に就く人たちに物申す
2)、活路を見出せ!(木を見て森を見ず)
3)、木を取り扱う事業者が連携して動くことが肝要
4)、先を見据えた商品開発
5)、目からウロコが、剥がれ落ちる瞬間が来た
2、変革第二段・地域創生事業で地域活性化
1)、地域活性化は行政の仕事だと勘違いしている
2)、地域住民による地域活性化とは
3)、心を一つにして、家つくりの習慣を変える!それだけです
4)、地域活性化とは、地域住民にお金を循環させる事なり
5)、「家つくり」創生事業で産業振興、経済活性化、そして人心を変える
3、変革第三段・「地産地消」で物流改革
1)、「地産地消」は、掛け声だけ
2)、せめて「家つくり」だけでも「地産地消」のお手本にする
3)、住生活物資は「地産地消」で物流革命を起こす
4、変革第四段・直販直営方式で職人仲間が復権
1)、多重請負構造社会の弊害
2)、最近の職人さんは、直営工事を経験していない?
3)、「地産地消」、直販直営工事で職人仲間の復権を目指す
5、変革第五段・被災地の生活復興/住宅再建
1)、被災地住民を路頭に迷わす政府行政の在り方検証
2)、勘違いが起こす、間違った支援策
3)、「日本の家」は被災地住民の救世主
4)、日本が一つになり、被災地の生活復興・住宅再建を成し遂げる

「商売の具」は末恐ろしい秘めた力を備えています

それは戦後70年間日本の家つくりを「人生コロシアムという虚構」から解き放たれる事で生まれるものなのです。

解放された家つくりが生み出すエネルギーは途方もなく大きく永遠に続くものなのです。

ですから出版本のタイトルにもあるように「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」のです。日本が抱えている社会、経済、福祉問題は自然に治癒されていきます。

家つくりは毎年の事で国つくりには絶対不可欠なものなのです。

一番大事なものを国民が手にする事で「経世済民」が達成されるのです。

これはもはや自然の摂理です。

誰しもが喉から手が出るほど欲しい話(世直しができる儲け話)なのではないですか?

開発者の私を雇い入れるだけで「商売の具」を手中に収められるのに、何に恐れているのか?何に怯えているのがが分かりませんが、誰一人として現れません。

「商売の具」は純利益率対売上70%を維持し純利益5,000億円を継続して叩き出す比類なき商売と言ってもピンとこない!

僭越ではありますが、出版本を読んで頂き、尚且つ、プレゼンを聞かれる事でやっと全容が
理解されるところなので・・・仕方なく「商業界ドラフト会議」で説明会を開かざるを得なくなったのです。

240の事業所にDM便で出版本と16の書類を送付していますが、今だ誰一人として反応はありません。このままでは参加者がゼロ?になるかも!危機感があります。せめて、マスコミ関係の人達には参加し手頂き情報公開してもらいたいものです。

 

「商売の具」で“経世済民”を成し遂げる

「商売の具」で“経世済民”を成し遂げる・・・これは・・・

・・・出版本「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」第8章のテーマです。

1、「商売の具」は企業・事業者の経済活動そのものである

2、「商売の具」で日本を一つにする“事業提案”です

3、「日本の家」の販売権・事業継承のご案内

4、新産業創生事業で潜在需要を喚起し、継続した消費社会構造を確立する

5、家つくりの習慣を変える事で、皆様の建てた家が社会に貢献する

6、「商売の具」で税金の無駄遣いが止められる

7、「商売の具」で企業・事業者のCSR活動は一変する

8、「商売の具」で競争・競合社会を修復する

9、水平思考で一極集中・格差社会を是正する

10、家つくりの習慣を変える事で、既成概念が崩れ制度改革が進む

11、日本の若者・学生達に「商売の具」を捧げる

12、日本が一つになる瞬間とは!

何をエラそうなことを言っているのかとお叱りを受けそうですが、机上の理論ではありません、全て実践による裏付けがあります。

大学の教授や学識経験者が論文でも書けば信用もするでしょうが、一般人が実証してみても誰も取り合ってくれない。なんと理不尽な世の中なのでしょうか。

今こそ「経世済民」の重要性を唱える諸先生方がたくさん居られますが、総じて理屈や理論ばかりに終始しております。要するに机上の論理という類のものでしかありません。

だってそうでしょう。「経世済民」必要性を口にできるのは商売を経験してみて初めて言える事なのです。

空念仏の空砲ばかり放っても人の心に響かず行動には繋がりません商売によるところの売り手良し、買い手良し、世間良しの三方良しを実現させる商売の実弾が不可欠なのです

その商売の実弾が、実践実証された「商売の具」であるのです。

ですから、民衆が共に立ち上がる事!要するに、民衆が共に行動を起こし民衆の力で「経世済民」を成し遂げる商売道を極めた「商売の具」を世間に広く周知させなければならないのです。

 

 

日本の若者・学生達に「商売の具」を捧げる

出版本「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」の一節です。

大学生や若者達に、日本を一つにする為の「商売の具」を捧げたいと思います。
皆さんの先人達は、人々を苦しみに陥れる重大な過ちを犯しました。

しかし、それを悔い改める気持ちを捨て、悪行により積み重ねてきた膨大な借金を、次世代を担う貴方達に付け送りしようと画策しております。
それを、素直な気持ちで引き受けるのでしょうか?
今までのように、いい大学を卒業して、大企業に就職しロボットみたいなマニュアル人間やシステム化された歯車人間になって安定した生活を送りたいのですか。
先人達のようなコピー人間になっては世の中を変える事はできません。先人たちが作った借金を、さらに増やす事になってしまいます。

日本再生、復興の重責を背負わされた若者達の進むべき道は何なのかを良く考えてみて下さい。先人たちが、築いて来なかった事、経験して来なかった事、新しい発想で、混迷を深めている世の中を切り開くしか方法はないのです。
難しく考える事ではありません。
ボランティアや人道支援なら仲間たちと連携して行動を起こすではないですか。
「商売の具」は、その延長上にある様なものなのです。
「商売の具」で「日本の家」を普及させていくには、仲間たちと連携して行動する「行動力」が一番必要なのです。

先人達には、「商売の具」に事業継承をお願いするのですが、未だに、良い返事をもらえていません。そんな訳の分からないモノに構っていられないみたいです。

とにかく忙しいみたいです。「忙しい」とは「心を亡くした」と書きます。

今だけ!金だけ!自分の事だけで精いっぱい!と言って取り合って頂けません。

そこえいくと、学生さんや若者達には多少なりとも時間に余裕があります。

苦労している人達も多くいますが、連帯意識も強く仲間も集め易いです。

社会の洗礼を受け、辛酸を舐めさせられた若者も多いと聞きます。

そのような境遇の学生や若者達が立ち上がり「商売の具」で行動を起こせば、ほかの人達も呼応し一大ムーブメントを興し、日本を一つにする事ができるのです。

学生さん達にとっては、またとない研究テーマだと思うのですが、如何でしょう。
大学院での研究テーマとして提供してもいいですよ。学生さん達がこの研究の育ての親で、共同研究として世間に発表しても差し支えはないです。

それは、日本の将来を鑑みて、いかなる手段を講じても学生や若者達に立ち上って行動を起こして頂きたいとの思いの表れです。

商業界ドラフト会議=今だ、誰一人として経験した事のない新事業のご案内です

実践実証済み「商売の具」で「経世済民」を成し遂げる事業のご案内!
この事業を広く世間に知って頂く為に、事業を継承して頂ける事業者に譲渡いたします。

300年前の石田梅岩、200年前の二宮尊徳、そして100年前の渋沢栄一は真の商売道で「経世済民」(世を治め、人々を苦しみから救う)を実践していた。

ところが、現代の偽善者ぶった政治家や経済人は先人達の体現してきた「経世済民」心の叫びを蔑にし、忘却の彼方に置き去りにして「日本をダメ」にしている。

今こそと、その重要性を唱える社会経済学者や政治経済ジャーナリスト達が政治家や経済人に警鐘を鳴らし啓蒙活動するも耳を傾ける輩は、誰一人として見受けられない現実がある。

そもそも、「経世済民」から民衆を見捨て世を見限って、政治と経済を分離し歪められた「経済」の二文字に執着する輩を目覚めさせるには知識を振りかざし空念仏を唱えるのではなく、「経世済民」を実践して見せて商売道を事細かく手解きする実行施術しかないのです

ここに、実践実証済み「商売の具」による「経世済民」の手段を捧げたいと思います

民衆が共に立ち上がる事!要するに、民衆が共に行動を起こし民衆の力で「経世済民」を成し遂げる商売道を極めた「商売の具」を世間に広く周知させなければならないのです。

「商売の具」による「経世済民」は出版本“家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる”に「政争の具」とも成り得る実行施術を網羅しております。

いみじくも、福沢諭吉によって歪められた「経済」を実践から積み上げられ、裏打ちされた実証から「経世済民」へと誘う経済新書ともいえるものです。

青天の霹靂とでも言いますか、日本を覆い尽くしていたモヤモヤした曇り空は、澄み切った青空に生まれ変わります。(今の、政治・経済に固執・執着すれば闇夜が継続されます)

最後に、日本で唯一、「経世済民」を成し得る「商売の具」を早く広く世間に知らしめたく、この事業を継承して頂ける事業者様に譲渡させて頂きます。

商業界ドラフト会議で「商売の具」を国民の皆様に情報公開したいと思います。

この情報は今だ、マスコミに取り上げて頂いておりません!?是非、商業界ドラフト会議にオブザーバーとしてご臨席賜りますようお願い申し上げます。

新事業の譲渡説明会(商業界ドラフト会議/競争入札)ご案内は コチラ