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月別アーカイブ: 2017年2月

営業店名の入ったパンフレットチラシが完成しました

営業店39店記載されたパンフレットチラシが完成しました。

ホームページからダウンロードできますが、実際手に取って見たい方はお申し付けください。

新聞見開きの大きさですから迫力があります。

各家庭で保存してほしいくらいです。

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「日本の家」を取り扱う時、営業店への登録の方法? 教えて!

「日本の家」を取り扱う時、営業店への登録の方法? 教えて!

まず、建て主様が「日本の家」を建てる時、何れかの営業店に申し込みして頂く必要があります。

エッ!登録どころではない?!家の販売なんて知識と経験がないと難しい!とお考えの皆様!

そうではないのです。これまでの家つくりの習慣を変えられるのが「日本の家」なのです

まだ登録するかどうか決めかねている時は、どうするかという事ですよネ!

ここでは、登録する動機付になる手段を幾つか挙げてみます。熟考して頂きたいと思います。

(営業店の販売活動や報酬など詳細はホームページ『家の駅姫路』でご確認下さい)

 ①、「日本の家」のパンフレットチラシを見て興味を持ち、家を考えている人に教えてあげようと思われた時、実行委員会本部に「営業店」登録申請して下さい。

②、建て主様から営業店になって頂けますか!と懇願されたら「営業店」登録して下さい。

③、①と②の中間の心理状態(登録を躊躇している状態)でも事が起こればそれを前後に「営業店」登録して下さい。(登録は事後報告でも何ら問題ありません)

 ④から以降は登録をする際の参考にしてください。

④、営業店に登録しておかなければ「日本の家」の販売をしてはいけないという決まりはありません。それこそフリーマーケットです。事後報告でOKです登録する事で成果報酬が貰えます

⑤、情報をキャッチしたらまず、パンフレットチラシ・ホームページを確認して下さい。今まで経験した事のない仕組みで“家つくりの習慣を変える”底力を感じる筈です。登録しておく事をお勧めします結果は必ず後から付いてきます。(一棟限りの営業店からの還付を受けられます!)

⑥、企業様・組織様が情報をキャッチされ、社員・従業員始め組織で働く人達の福利厚生面と労使双方に相互メリットがある仕組みである、とご判断されたら登録して下さい。「日本の家」を建てる時、就労している「営業店」を必ず指名します。得られる成果報酬を分かち合える事ができます。

⑦、登録費用、年会費、ロイヤリティーなど登録時やそれ以降も金銭の授受は発生しません。会社・組織の定款を変える必要もありません。成果が上がれば販売手数料が入り雑所得として計上して頂ければ何ら法に抵触するものでもありません。世間では日常茶飯事行われている事です。

⑧、家つくりに携わる職人さん、皆さん方の仕事を得るためにも全国の仲間が連携して「営業店」に登録される事をお勧めします(直営方式の家づくりだから尚更の事です。施工店登録も!です)

⑨、流通業界の商店舗の皆様、同業他社とのし烈な競争で凌ぎを削るのではなく、同じ仲間が連携して「営業店」となり家を丸ごとプロデュースしませんか? 結果、取り扱う生活関連商品が売れて三方良しWIN,WINの関係が築けます。共存共栄がはかれて商売繁盛!間違いなしです

⑩、各種団体の皆様には組合員や組織の仲間達にお互いの商売繁盛を願って、積極的に家つくりの習慣を変える「日本の家」を、地域の消費経済を引っ張る新産業構造の柱として位置づけ、家を丸ごとプロデュースする「営業店」に登録する様“仲間達”に推し進めて頂きたいと思います。

⑪、労働組合や自治会、グループ等ではあっせん事業の一環として「営業店」を紹介し勧めて下さい。

 ⑫から以降は参考にして下さい。「日本の家」が家つくり市場で市民権を得て成熟してくれば・・・変化が起こる!

⑫、家つくりが新しい産業構造の基盤となり景気刺激策となって、地域経済の発展に貢献する事態となる。建て主様への還元(キックバック)建築総額の2.5%が常態化、それにつけてのサービス合戦が勃発して消費構造に変化が出始め、注目の度合いが半端ではなくなる事でしょう。

⑬、営業店に登録していない事業家、店舗店主は肩身の狭い思いをする事になりかねません。同業他社が成果を上げ世間の評判を良くしたら、それを見過ごす人はいないと思います。世間の流れには逆らって商売していく事はできません。結果として、「営業店」登録をせざるを得なくなります。ここは、時代を先取りして即刻、「営業店」登録しておく事をお勧めします。

※   ここを押さえて於いて下さい・・・営業店の報酬(建築総額の4%+15万円)の分配方法を以下のよう厳格に規定しております。通常、営業店は上記報酬のうち建築総額の2%+15万円が現金報酬で、残り建築総額の2%が建て主様へ還付(キックバック・取扱商品など)して頂きます。

hyoshi

「日本の家」をプロデュースしよう!商売繁盛の秘訣とは、家つくりの習慣を変える事

家族の生活基盤は家つくりではないでしょうか!

付加価値が高い「日本の家」・・・・・その家を丸ごとプロデュースする事で取扱う生活関連商品が売れていくのではないでしょうか。

顧客の新規開拓ができて、今までになかった顧客とのお付き合いが末永く続けられるのです。

商売繁盛に直結いたします。

家つくりの習慣を変える後押しをしてください!hyoshi

「日本の家」を建てる時、営業店の選び方?教えて!

日本の家を建てる時、どの様に営業店を選べばいいのか教えて欲しい!という事ですね!

※まず、何れかの営業店に申し込みをしていただく必要があります。

既に、特定の営業店に頼むと決めておられる場合は問題ないのですが・・・

まだ決まっていない時はどうするかという事ですよネ!

①建築総額の2%を還付(キックバック)してくれる取扱商品の内容を比較検討して希望が叶えられそうな営業店を指名するスタンダードな方法があります。全国の営業店が対象です。

②または、建築総額の2%以上の還付(キックバック)をしてくれそうな営業店を探して指名する。

③さらに言えば、建築総額の2%の還付(キックバック)以外に独自のキャンペーンを実施しているサービス旺盛な営業店を探すなりして指名する。いずれも全国の営業店が対象です。

④登録営業店ではなくても、どうしてもそのお店でないと希望が叶えられない場合は、お願いして営業店に登録してもらい、指名させて頂いて下さい・・・・・多分、断られる事はないと思います。

⑤日本中を探して下さい。勤めている会社、お世話になった人、贔屓にしているお店、行きつけのお店、親戚筋のお店等個人・法人を問いません。人間関係を築き絆を深める為にも誰かさんを探して登録営業店になってもらいましょう。

⑥どうしても営業店が決まらない場合は、建て主様が自ら営業店登録して一棟限りの営業店となる事です。建築が済めばそのまま営業店として販売に携わることができます。

⑥の場合では、公平を期する為、特別ルールを適用いたします。

営業店の報酬(建築総額の4%+15万円)の分配方法を以下のように規定しております

通常営業店は上記報酬のうち建築総額の2%+15万円が現金報酬で、残り建築総額の2%が建て主様への還付(キックバック・・・取扱商品など)となります。・・・・・ここを押さえておいて下さい

❶、通常建て主様に還付(キックバック)する建築総額の2%は建て主様への値引きとなります。

❷、本来営業店の報酬より建築総額の2%+7.5万円を当該建築地の近隣営業店に還付(キックバック)して頂きます。(この選定作業は実行委員会本部が実施、基本的に建築現場に近い複数の営業店様5店舗~10数店舗に5万円の特別報酬として還付いたします)

❸、❶と❷以外の残金7.5万円は建て主営業店さんの取り分となりますので、結局の所、建築総額の4%+15万円を2%+7.5万円づつに折半したことになります。

参考までに付け加えさせて頂きますと・・・・登録営業店としては建築総額の2%を還付(キックバック)するところをプラスアルファーして7.5万円分をサービスすれば、これもまた建築総額の4%+15万円を2%+7.5万円づつに折半したことになります。

誰かが損をする!割が悪い!不公平極まりない!とかの問題にならない仕組みにしております。

実行委員会本部では、登録営業店のサービス合戦がエスカレートしないように建て主様への還付(キックバック)の上限を建築総額の2.5%と約定で規定しています。

ただし、建築に絡まない処でのキャンペーンや特別セールなどには口を挟む事はございません。

hyoshi

 

自分の家だけの営業店はありですか!

誰でも営業店に登録できるという事は、自分の家を建てる時には、自分自身が営業店に登録して営業店としての報酬を受け取る事ができるのですか?

この様な質問が多く寄せられます。

もちろん、OKです!

ただし、建て主様がそれこそ全員、建築意思決定時に自分自身が営業店に登録して権利を行使したら、登録済み営業店には何のメリットもありません。登録損のくたびれもうけになりかねません。

そこで、自分の家だけの営業店の報酬に特別制度を設けています。

通常営業店の報酬は建築総額の4%+15万円ですが、そのうち2%+7.5万円を既に登録済み営業店(この選定作業は実行委員会本部が行います。基本的に建築現場に近い複数の営業店様)に還付して頂きます。

この特例をもってすれば登録済み営業店は不利益をこうむる事がなくなります。

実際には建て主様に建築総額の2%をキックバックすることを考えると、自分の家だけの営業店様には実質75、000円得することになります。

建て主様には少しですがお小遣いが入り、地域の営業店様には棚からぼた餅、建築総額にもよりますが少なくとも5店舗~10数店舗に5万円の特別報酬が入ります

こんな仕組みは他では考えられません。営業店に登録さえしておけば、誰かが「日本の家」を建て続けていく事で得をする人達が増え続けていく事になります。

営業店に登録して営業活動しても成果が出なければ何の意味もないとお考えの皆様、そうではないのです。登録しておく事にこそ意味のある事なのです。

他力本願でいいのです。みんなで力を合わせて「日本の家」を盛り上げよう!・・・・・ではないでしょうか。

本題に戻ります。自分の家の建築が終わり、そのまま営業店を継続すれば通常の営業店としての報酬を受け取ることができます。

質問の答えになったでしょうか。

誰かが損をする・・・そんな事の起らないよう配慮しているつもりです。

一人でも多くの人達が営業店に登録して頂いて、「日本の家」普及を推進して頂ければWIN,WINの関係・絆を深める事ができます。

hyoshi

 

「日本の家」はあたらしい家つくりを提案するものです

日本の家はあたらしい家つくりを提案するものです。

今までの慣れ親しんだ家つくりの慣習を見直し、三方良しの理念による家つくりにチェンジしようというものです。

売って得して、建てて得して、住んで得する家つくりをホームページ家の駅姫路で実践してください。

意を決した建て主さんは登録された何れかの営業店さんを指名しなければなりません。

自身が勤める会社であったり、ご贔屓の店であったり、得意先であったり、親戚筋の運営する店であったり、何某の縁があった営業店を選んで指名される事でしょう。

希望する相手様が営業店に見当たらないときは、営業店登録を促せばいいだけの事です。

営業店さんは日本の家を丸ごとプロデュースする事で自社製品の販売に貢献して、しいては顧客満足度を高める事ができます。

WIN,WINの関係を長く続けることができます。

この様な家つくりこそが人間の絆を深めていくのではないでしょうか。

hyoshi

 

家の駅姫路の本部事務所をシェアーいたします

家の駅姫路の本部事務所をシェアーいたします。

家の駅姫路を不動産(土地・建物)の相談駆け込み処としたいのです。

対象業種は、不動産仲介業者・建築設計事務所・土地家屋調査士・司法書士・住宅ローン相談員・町家の駅営業店・町家の駅施工店・町家の駅営業施工店・保険代理店・よろず相談員・何でも屋などです(業種によっては複数の登録席を設けます)。

支店・支部・出張所・出先店・相談所・相談窓口・事務所の名目で家の駅姫路に席を置いてください。

場合によっては常駐して頂いても結構です。

メリットとしてシェアー仲間が合同で何某のイベント開催もできます。

事務所をシェアーして頂きましたら、顧客(建て主様)から要望があれば優先的に案件を紹介させていただきます。

家の駅姫路を有効活用するご提案です。ご希望の方はご連絡ください。

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造園業、植木屋、花木屋、木工品、生活雑貨、DIY店、家具屋の皆様 木で連携しよう!

造園業、植木屋、花木屋、木工品、生活雑貨、DIY店、家具屋の皆様は木を扱う商売人です。

全国の皆様が連携して木でこしらえた「日本の家」を取り扱いませんか!

といいますのも、個々の店舗が同業他社と競争、競合して熾烈な商売合戦で体力を消耗しては何の得にもなりません。共食いするばかりで業界全体の売り上げには繋がりません。

ここは一つ、木を扱う同業者として連携して世間に一大旋風を巻き起こそうではありませんか!

登録した営業店のメリットをお考えください(ホームページの営業店の報酬をご覧ください)。

販売報酬はけた違いに大きいです。しかも販売金額の2%を自社取扱製品をキックバックする仕組みです。それは商品の売り上げに直結します

「日本の家」を売る事で営業利益を得た上に取扱商品を販売できるのです。

家をプロデュースする事で新規顧客が開拓できて、長い付き合いが始まることになります。

「日本の家」は人生コロシアムのフィール外の新規産業の需要を喚起するもので共食いは致しません。パイの取り合いをするものではありません。完全に共存共栄あるのみです。

営業店への登録は無料です。入会金、年会費、ロイヤリテーなど必要ありません。

先着順ですが今なら新聞見開き大の日本の家チラシに営業店名を掲載させていただきます。

登録営業店の載ったチラシも無償で提供します。

 

ホームセンターは何故 家を売らないのか?「日本の家」を販売してください

ホームセンターでは、なぜ家を売らないのか?

さらに言わせて頂ければ、家が一軒建てられるほどの建材資材を販売しているホームセンターは何故家そのものを売らないのか?と言いたいのです。

語れば長くなるが、要するに人生コロシアムフィールド日本の家webD2チラシが新規参入のハードルを高くしているから他ならない!

あれだけの販売面積を占有して資材建材を販売する効率の悪さを考え直さなければならないと思います。

カウンター営業できる「日本の家」を販売するべきです。

日本の家を売る事で資材建材が売り場面積の負担なしで販売できます。

家を丸ごとプロデュースする事で新規顧客が開拓できて、そこから長いお付き合いが始まります。

日本の家の販売営業店に登録するのに費用は発生しません、年会費もロイヤリテーもいりません。利益たるや半端ではありません。業界の常識を打ち破るものです。

棚からぼた餅・・・・儲け話が天から降ってきたようなものだと思いませんか。

同業他社が先行登録して販売成果を出せば、顧客の要望に対応する為にも必ず追従せざるを得なくなります。

どこのホームセンターに行っても「日本の家」が売っている・・・・・家を建てる側に立てば一番ありがたいことではないのかなと思います。

ホームセンター業界全体のとっても悪くない話だと思います。

営業店登録をよろしくお願いいたします。

 

森林組合さん木材を売るのではなく木で造った家を売りましょう

林業界の危機!と言われて久しいですが・・・抜本的な解決策はありましたか?

人生コロシアム(今までの家つくりのフィールド)には入場制限がかけられ林業は衰退の一途ではありませんか!

木材を加工して販路を模索したり、バイオチップで活路を見出したり、それは本来の姿ではありません。

スギやヒノキを植林した本来の目的を考えてみませんか?

将来の家つくりに使うためではなかったのではないですか!

それを阻害しているのが人生コロシアムのフィールドなのです。スケールがデカ過ぎて致し方がありません。全国の森林組合が連結して束になってかかっても微動だにしません。

そこで登場するのが地産地消、地元直営方式のツリーハウス日本の家です。

顧客が待ち望んでいた?!人生コロシアムフィールドの外で造る家つくりです。

発想を変えてください!木材を売るのではなく木材で造った家そのものを売るという発想に!

全国の森林組合さんの主導の元、森林組合さんを通じて林業家さん、製材業さん、材木卸さん、材木販売店さんたちが連携して木で造った地元直産の日本の家(日本の標準化住宅)を販売しましょう。

森林組合さんが本気を出せば世間の空気は一変します。

地域活性化、林業活性化、雇用活性化など難問題は家の普及とともに解消していきます。

政府、行政を当てにしては問題解決に至りません、人生コロシアム管理主導者ですから・・・絶対無理なわけです。

日本の家は林業界の危機を乗り越える絶対的な切り札になるはずです。