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アズ計画・リーフレットの参考資料A・Bを画像で紹介します

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資料A・目的(新合掌村建設)を達成させる手段/全国3,591AS「家の駅」相互扶助ネットワーク構想・お金の流れ(5年後年間45万棟を想定)

究極の目的(新合掌村計画)を達成する手段としてクラウドファンディングWebサイトを構築して支援者とAS「家の駅」運営者を募集します(現状は未アップ) ★日本の家づくりを“標準化”し新しいモノづくり産業を構築し潜在需要を喚起し経済を活性化させ内需拡大を図ります。今までの様に必要だから家を建てるという事から、資料Bの究極の目的/“社会福祉ユートピア構想”で新合掌村を全国津々浦々に創生させる事を願い、住宅だけにとどまらず公共住宅・借家・賃貸住宅・産業用建築物にまで幅広く建て続ける事で、目的が達成できると国民の意識を高揚させる事で失われた一体感が生まれ、税金の加護に頼らず国民が自ら自助努力し防衛本能・自衛手段を講じて広義の意味での社会的弱者の皆様が心豊かな暮らしができる環境を、国民の手で取り戻す事ができます。

お金の流れ

資料B・究極の目的とは/【全国3,591AS「家の駅」相互扶助ネットワーク構想】で創生される“社会福祉ユートピア構想・新合掌村900”

クラウドファンディングWebサイトが立ち上がり支援者とAS「家の駅」運営者が順調に増え、全国3,591AS「家の駅」相互扶助ネットワークが稼働すれば「住宅再建基金」が積み立てられて行きます。その経緯はWebサイトの草案をご覧下さい。新合掌村建設資金は「日本の家」の建築資金を還流させる事で創生され、その行為全てが国民の自衛手段・自助努力の賜物なのです。旧態依然とした家づくりの習慣を変える事で地域創生・経済活性化を成し、戦後60~70年掛けて失われた豊かな社会を今後25~30年掛けて生活困窮者を無くし消費税減税から消費税廃止へ導き、人口を現状維持すると共に成果満載で諸問題のV字回復を齎し経世済民を成し遂げる。

入村希望者/不可抗力や自然災害で罹災し、住宅が損壊し住まう処を奪われた被災者の皆様・限界集落等で暮らす皆様・生活困窮者の皆様・生活保護を受けておられる皆様・年金だけでは暮らせない皆様・住宅難民者・シングルマザー、ファーザー子育て世代の皆様・8050引き籠り問題を抱える人達・独り暮らし高齢者の皆様・介護を必要とする皆様・外国人研修生、起業家、移住者・ものづくり職人、手作り職人・「日本の家」の職人を目指す人達・広義の意味で社会的弱者の皆様方が対象です。

新合掌村