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緊急 提言 (日本再生プロジェクトAZ・アズ計画/新合掌村計画を“無償譲渡で事業継承”します)

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緊急 提言 (日本再生プロジェクトAZ・アズ計画/新合掌村計画を “無償譲渡で事業継承” します) 

・・・税金を遣わずに世直しする “空前絶後” 壮大な計画です・・・

今後25~30年を掛けて生活困窮者を無くし、消費税減税から消費税廃止へ導き、人口を維持すると共に付帯成果満載で諸問題のV字回復をもたらす「新合掌村ユートピア構想」は誰も気付かぬ実践型の日本再生プロジュエクトAZ・アズ計画で“物の道理・自然の摂理”から導かれた普遍の原理に基づくものです机上の理論ではない

・・・その実践型日本再生プロジェクト・アズ計画/新合掌村計画とは・・・

★実践によって成される・それは?・・・【全国3,591AS「家の駅」相互扶助ネットワーク構想】を構築して【日本再生プロジェクトAZ・アズ計画】で全国津々浦々に【新合掌村】を建設して“経世済民”を成し遂げます。

★実際に、どうするか?・新しいモノづくり・家つくり産業構造を構築し、潜在需要を喚起し内需拡大を図り、社会経済活動を活性化させ、社会福祉を充実させ「世を良く治め、人々を苦しみから救う」“経世済民”を成し遂げる!

★ “究極の目的” は社会福祉ユートピア “新合掌村” を全国600のゴルフ場や山間部地域に創る事です

★その手段として、クラウドファンディングWebサイトで【全国3,591AS「家の駅」相互扶助ネットワーク】を構築する為に、支援者とAS「家の駅」運営者を募集します(Webサイトの草案は

http://www.gashou.co.jp/archives/1746 からダウンロードできます)

・・・孤軍奮闘すれど、世間は知らぬ存ぜぬ無関心を装う・・・

★アズ計画は時代おくれのスマートハウス実行委員会代表の私が一人で運営しております。年金生活者が研究開発しました“アズ計画・新合掌村計画”への道のりはゴール寸前で足踏みしている状態です

★昨今年金問題が話題になっている時期でもあり、国民の皆様(政治家や報道関係者、経済界など全ての人々が対象です)に審判を仰ぎたい旨の「声明文」を投稿し支援・協力を求めました・しかし、結果は無残なものです声明文はWebサイトからダウンロードできます→http://www.gashou.co.jp/archives/1767

・・・文字が多いと読まないのか?理解できないのか?分ろうとしないのか?邪魔くさいのか?忙しいのか?訳が分かりません・・・

税金を一円も使わないやり方に不満?があるのか政府や国政政党、県政・地域行政は本事案を無視し続けます。

マスメディア(新聞社、テレビ局、ジャーナリスト)は国民が福利を享受する情報にも拘らず無視し続けます。

地元姫路市の対応は縦割り行政の弊害か20の部署に情報提言しても理不尽で不条理極まりない仕打ちです。

兵庫県とて同じ事で50以上の担当部署に提言しても隠蔽体質そのものなのか“暖簾に腕押し、糠に釘”です。

経世済民は経済界・商業界の持ちネタなので随分と働きかけましたが、気に掛けて頂ける事業者は皆無です。

☆税金を遣わずに世直しする事がいけない事なのでしょうか?こんな疑問すら湧いて出ます

☆少子高齢化が進み未曾有の困難が待ち構えているというのにこのままで良いというのでしょうか

☆同封しましたアズ計画の全貌を今一度、見てやってください。実践プロジェクトで、日本を変える処方箋です

・・・縦割り社会の弊害がもろに影響している・トップの資質に委ねられた社会悪そのものだ!・・・

★未曾有の少子高齢化時代を迎えAIロボットが闊歩し秩序が乱れて社会は荒廃する!正に日本滅亡へのカウントダウンが始まろうとしている危機に直面し、一億二千五百万の人心を救える “究極の世直し処方箋を生み出した” たった一人の高齢年金生活者さえ救えず、見殺しにする日本に輝ける未来があると言えるのか?

・・・ホント、問題はごく簡単な事なのです・良いネ!と言えばいいだけです・・・

日本の真のリーダー(誰でも良いのです)がエゴや信条・プライドを捨て固定観念や常識・既成概念を払拭し“物の道理や自然の摂理”を踏襲した“実践型日本再生プロジェクト・アズ計画”の処方箋通り 試飲して、騙される人や損する人、苦しむ人が一人も生まれずに国民が豊かに暮らせる社会を構築できると分かれば、国民は自助努力して自衛手段を講じて自己責任で未来を切り開くのだから、既得権益や利権に群がる方向に三本の矢を放つのではなく、国民が一つになる一本の矢を放ち、後方支援のタクトを振れば済むだけの話なのです

・・・税金を遣って世直ししようとするから難しいのであって、国民皆運動を演出する策が大事なのです・・・

・・・良いネ!くらい言えるでしょう!と言いたい・・・

もう疲れました。究極の世直し処方箋を“無償譲渡・事業継承”しますので誰か救世主になって下さい

・・・万策尽きた感はあるのですが、最後に希望の光を求め下記の提案をさせて頂きたいと思います・・・

①一連の実践システムを運用して頂けるなら、多少の条件を出させて頂きますが無償で譲渡いたします。どの様な譲渡であれ、私は実行委員会の一員として運営が軌道に乗るまではサポートさせて頂きます。

②当システムの利害関係者は私一人ですから、雇用形態はどうあれ、御社に取り込まれたら済む話です。

③当初は、如何ほどかの支援して頂き、様子を見て、運営が軌道に乗れば買収して頂く事も可能です。

④共同事業(パートナー)と云う形でも構いません。いずれ時期が来たら、事業は継承させて頂きます。

提言者 姫路市阿保甲845  時代おくれのスマートハウス実行委員会 代表 石田嘉生 080-5365-1107