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新・投資等価交換型クラウドファンディングでAS「家の駅」事業者・支援者を募集

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実行委員会では「家の駅」とアンテナショップを融合させたAS「家の駅」を全国3591カ所に創りアズ計画・新合掌村計画を推進させていきます。

それに先立ちまして、新・投資等価交換型クラウドファンディングのサイトを立ち上げて欲しいのです。

アズ計画/新合掌村計画を推進する運営本部は時代おくれのスマートハウス実行委員会AS「家の駅」運営者と本事業を支援する支援者を募集する専用サイトを立ち上げたくご依頼申し上げます。

アズ計画・新合掌村計画・サイトの本流

兵庫県170AS「家の駅」相互扶助ネットワーク構想・サイト-②

アズ 計画/新合掌村計画・サイトの支流

以上3部構成でひな型を作成しています。

サイトがアップされる前には下記のご案内で地域社会を盛り上げていきます。

③AS「家の駅」運営者と支援者を募集-

ここで言う処の新・投資等価交換型クラウドファンディングは、誰一人として経験した事のない新事業からして今までのクラウドファンディングの枠を遥かに超えた新しいタイプとなります。

「日本の家」が継続して建つ事が大前提とはなりますが支援金が等価交換されて換金されるという事は見方を変えれば元金が保証されるという事です(「日本の家」はHP「家の駅・姫路」で確認!」

更に支援金額10万円に対し「日本の家」が建築される毎に「営業店」となった支援者に15万円が報酬として得られる事からして、これを今までとは違う配当と見れば、まさに支援元金保証の上高配当が得られる前代未聞のノンリスクハイリターン新種の投資型クラウドファンディングであると言っても過言ではないと思うのですが、国民の皆様はどう思われるでしょうか。

誰一人として経験した事のない新事業であり新商売である事からして生半可な方法では世の中に広められません。奇抜で破天荒な遣り方とは思いますがご理解賜ります様お願い申し上げます。

3,591のプロジェクトがありますが、全体で5千万円を達成する都度30万円の手数料を支払うと云った取り決めで如何でしょうか。一応支援の期限は2020年3月31日ですが、支援金額に拘らず延長させます。サイト製作者は当サイト管理者とし製作費はサイト管理者が持つ事とする。但し、サイト製作費は後払いでも良いのであれば、当実行委員会は支払う事を厭いません

この案件はクラウドファンディングのサイトを運営しておられる事業者やホームページ制作会社だけが取り扱える代物ではなく、一般の事業者でもクラウドファンディングのサイトやホームページを作れるスタッフが居れば、もしくは委託先があれば受けて頂く事ができます。3,591のプロジェクトを達成したら10億7730万円を稼ぐ商売です。是非ご検討下さい。

時代おくれのスマートハウス実行委員会本部 代表 石田嘉生 連絡先/080-5365-1107