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日本が一つになる為の変革五段活用と「経世済民」

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出版本「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」の第9章では「商売の具」で「経世済民」を成す・・・・・日本が直面している諸問題の中でも喫緊の課題を取り上げています。

1、変革第一段・林業活性化は国民の悲願
1)、林業関係の仕事に就く人たちに物申す
2)、活路を見出せ!(木を見て森を見ず)
3)、木を取り扱う事業者が連携して動くことが肝要
4)、先を見据えた商品開発
5)、目からウロコが、剥がれ落ちる瞬間が来た
2、変革第二段・地域創生事業で地域活性化
1)、地域活性化は行政の仕事だと勘違いしている
2)、地域住民による地域活性化とは
3)、心を一つにして、家つくりの習慣を変える!それだけです
4)、地域活性化とは、地域住民にお金を循環させる事なり
5)、「家つくり」創生事業で産業振興、経済活性化、そして人心を変える
3、変革第三段・「地産地消」で物流改革
1)、「地産地消」は、掛け声だけ
2)、せめて「家つくり」だけでも「地産地消」のお手本にする
3)、住生活物資は「地産地消」で物流革命を起こす
4、変革第四段・直販直営方式で職人仲間が復権
1)、多重請負構造社会の弊害
2)、最近の職人さんは、直営工事を経験していない?
3)、「地産地消」、直販直営工事で職人仲間の復権を目指す
5、変革第五段・被災地の生活復興/住宅再建
1)、被災地住民を路頭に迷わす政府行政の在り方検証
2)、勘違いが起こす、間違った支援策
3)、「日本の家」は被災地住民の救世主
4)、日本が一つになり、被災地の生活復興・住宅再建を成し遂げる

「商売の具」は末恐ろしい秘めた力を備えています

それは戦後70年間日本の家つくりを「人生コロシアムという虚構」から解き放たれる事で生まれるものなのです。

解放された家つくりが生み出すエネルギーは途方もなく大きく永遠に続くものなのです。

ですから出版本のタイトルにもあるように「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」のです。日本が抱えている社会、経済、福祉問題は自然に治癒されていきます。

家つくりは毎年の事で国つくりには絶対不可欠なものなのです。

一番大事なものを国民が手にする事で「経世済民」が達成されるのです。

これはもはや自然の摂理です。

誰しもが喉から手が出るほど欲しい話(世直しができる儲け話)なのではないですか?

開発者の私を雇い入れるだけで「商売の具」を手中に収められるのに、何に恐れているのか?何に怯えているのがが分かりませんが、誰一人として現れません。

「商売の具」は純利益率対売上70%を維持し純利益5,000億円を継続して叩き出す比類なき商売と言ってもピンとこない!

僭越ではありますが、出版本を読んで頂き、尚且つ、プレゼンを聞かれる事でやっと全容が
理解されるところなので・・・仕方なく「商業界ドラフト会議」で説明会を開かざるを得なくなったのです。

240の事業所にDM便で出版本と16の書類を送付していますが、今だ誰一人として反応はありません。このままでは参加者がゼロ?になるかも!危機感があります。せめて、マスコミ関係の人達には参加し手頂き情報公開してもらいたいものです。